やさしさだけじゃ、愛は守りきれない

 本日はブログ更新。なんと今日はエオリギアが家に泊まりに来ている罠。初めて家に泊まるということで、貞操の危機を感じております(笑)。弟を含めて三人でスーパーマリオブラザーズwiiをプレイしたり。マリオカートをプレイしたりしました。後はガンダムネクストplusをやったりなど。自分はPS2のガンダムvsZガンダムのころからZガンダムが愛機なので、カミーユと一緒に叫んでました。
 それにしてもたまには絵が描きたくなるなぁ。時間かかるので途中で飽きてしまうのが問題です。
 本日はこの辺でお暇しましょう。せかされて書いたので適当な文章でご了承を。それでは。

日々徒然

 いつ以来の更新でしょうか。一か月以上更新が滞っておりました。
こう改まって書くと何から書いていいのやらと戸惑っておりますが、本日は1つの区切りとして書いていこうかと思います。
 師が走ると書いて師走ですね。あと二日とたたずに年も暮れます。自分には時の流れを早くも遅くも感じる事はないですかね。今目の前にある事が現在であり現実で、後の事は過去であり空想の中といった具合です。まぁ、簡単に言うと未来の事を悩んだり、過去の事を悔んだりする事はナンセンスだということです。今こうやってブログを更新することを考えております。今はそれだけをやってればいいのです。ついでに音楽も聞いてますが。
 音楽聞いてると不思議に感じますね、ワンフレーズ毎に前のフレーズは過去となるのですから。聞けば聞くほど秒数が増えて曲が終わったらまたゼロから。そしてまた上のようにフレーズが過去へと流れていく。現実は一瞬のうちに過去となるわけです。音楽聞いてるとそれを顕著に感じます。
 やっぱり文章を書いていると落ち着きますね。悩んでいた事がどうでもよくなります。けれど一度文章が止まれば今度はその文章に悩まされる。そうなると今度は書くことをやめる。まったくもっておんなじ所をぐるぐる回っております。ですが、今度は音楽とは違い、ゼロには戻りませんが。おんなじ所を回っているようで、実はすれすれの所で過去の上を浮いているのかもしれません。簡単に言えば、過去という大地の上に1mmほど浮いているわけです。まるでドラえもんですね。
 過去の事はどうでもいいですが、ふとそんなことを思った今日この頃です。はたして、自分は去年と違う一年をおくれたのだろうか、少しでも地面から受けたのだろうか。そんな事を思った年の瀬です。

 まだ今年は終わってません。今からでも数ミリ空へ近づくために、自分の決めた事を実行に移したいと思います。
 さーて、終わる前にもうひと頑張りしますか。
 今年も来年も、いつでも足掻いているのが信条ですので。

ソウ・ジローと秘密の窓

 金曜ロードショーで「シークレットウィンドウ」なる映画を見た。
もちろんホラー映画だと思ってみたのだが、全くの別物だった。そいでも面白かったですけどね。原作が読みたいと感じました。途中から見始めたので、少し残念です。

ホラーゲームはやるけど、実はホラー映画とかは見ないです。
だって怖いじゃないか!

 日本の映画は、アニメとホラーだけが海外でも認められている。とだいぶ前に聞きましたが、自分の中でも同じように感じています。とはいえ、ホラーなんて「仄暗い水の底から」しかみたことないですけど。
 「着信アリ」とかみたいですが、とても一人で見る勇気がでない。あとは「呪怨」とか「リング」とか。

 もしエオリギアさんがおkしたら、明日はレンタルショップで「着信アリ」でも借りて、一緒に鑑賞会でもしたいものですな。
 いくらホラーにハマってるといっても、さすがに日本のホラーはCMだけでもきついですぜ。

 逆にアメリカのホラーとかは主にグロだとか殺人鬼だとか悪魔だとか、そういうのばっかでなんかなぁって感じです。なんていうか見た目だけなんですよね。
 日本には怪談とか、背筋にくる恐怖がやっぱりホラーとしては海外と一線を引いてるのかもしれないですね。
 
 寝ていて布団をめくるとそこにお化けがいたり、テーブルの下にお化けが座ってたり。突然襲われるのよりも、じわじわとせまり寄ってきたりするほうが怖いです。
 後は特に子供の霊や女の霊が自分は苦手ですかね。零なんかやってるともう勘弁って感じです。

 というわけで、ホラーゲームに興味を持ったかた、友人が教えてくれた「THE HOUSE」で検索。
 部屋を暗くしてヘッドホンを使用してプレイしてみてください。無料フラッシュで、すぐに終わりますが。雰囲気や演出は中々の物だと思います。
 ちなみにバイオやサイレントヒルは、私的にはアメリカ的ホラーですかね。

 そろそろ眠くなってきましたな。明日は早寝早起きせねば。携帯探してメールしないと。
 

ダークライ、またの名をハンバート・ハンバート

本日は11月25日、23:40分でございます。
ついつい別の事に熱中すると、ブログの更新ですら忘れてしまう私です。

最近とあるゲエムをやったせいで、ホラーゲームを作ってみたいと思います。
ただ、どうやったら作れるか、それが問題ですね。
ノベル系や2Dでのなら簡単に作れますけど、私が作りたいのは3Dなんですよね。
はい、無理なのでやめておきましょう。

そういえば映画の話で、「パルキアVSディアルガVSダークライ」と「波動の勇者ルカリオ」を借りてみました。
相変わらずのポケモン好きですな。
というわけで、感想は全俺が泣いた!

まぁ、さすがに泣きはしませんけど。
私的にはこの二つは好きですね。
まずは「ダークライ」の方。
内容的にはチンピラのように出会っただけで即ケンカな、パルキアとディアルガを止めるために、サトシ達が子供とは思えない身体能力で奮闘するわけです。
それにしてもこの映画、大衆的には評価が低いもよう。
まぁ、ゴジラシリーズのようになんか勝ってやってきて、暴れるだけ暴れて帰るって感じですからね。
迷惑以外の何物でもない。
そんなゴジラはどうでもよくて、一番の魅力はダークライ。
多くの人に嫌われながらも、それらを守るために必死に一人で戦う。

これが泣けないわけがない;;。

どんなにぼろぼろになっても戦い続け、サトシたちをかばうために自らの身を何度も盾にする。最後には暴れん坊将軍(ディアルガとパルキア)の攻撃で、世界が崩壊しないように、間に入って衝撃を吸収。ひたすらぼろぼろになりながら頑張る姿には応援したくなりますね。
けれど最後にはドSコンビ(ディアルガとパルキア)に疲れ切った所を、とどめ刺されました。
「パルキアとディアルガのばっかやろうー」
最後は空間の狭間に消滅と。

ダークライの活躍を記すとこんな感じで、最後はなんとかディアルガとパルキアの怒りを鎮めてすべてが元通りで良かった良かった。
だけどダークライは帰ってこない・・・と思っているのか(ブロリー節。
死んだと思われてたけどしっかりと復活してました。
それにしても最後はダークライが悪役っぽい終わり方。

そのまま死んでおけと言ってやりたいですが(ご都合主義すぎるので)、私的にはダークライは一時的に力を使い果たしただけで、時間がたって復活したのではと思います。あくまで個人的すぎる意見ですが。
だって、ダークライ100年は余裕で生きてますからね、そのぐらい余裕だろうと。

さて、ダークライの事書いたので満足満足。
ダークライの為だけにこの作品は好きですからね。

というわけでルカリオの話はまた今度にでも。
ちなみにゲーム版のダークライは悪いポケモンみたいな描かれ方で、性能はチートレベルでございます。

合言葉は「○○○○」

 夢の中で死んだはずの恋人が出てきました。
そこは知らない廃屋敷のような所で、雪の降っている場所でした。
私は恋人の後を追って、その屋敷の奥へと進んでいきます。
けれど、だんだん自分が追いかけているのか分からなくなってくるんです。
そして、目が覚めると、体中に刺青(いれずみ)のような痣が・・・!

 どこかで聞いた話ですね。詳しくは「零〜刺青の聲〜」で検索を。
カプコンかハドソンかから出た、「calling」とかいうホラーゲームが欲しいですなぁ。
ホラーゲーム面白いです。


というわけで、「ナナシノゲエム目」をクリアしましたよ。
最終話でとまってたけど何とか完走。
ネタバレはあまりしたくないので、話しても大丈夫な範囲で話すとしましょう。

 とりあえず、主人公がゲエムの呪いで死ぬことはないです。いや、途中で普通にゲエムオーバーとかにはなりますが、七日後まで生き残ります。
ただ、通常のEDだと、恋人が寝たきり状態です。主人公が寝たきりの彼女のそばにいると、最後にTS(ゲエム内でのメール機能が付いたDS)に恋人からのメールが届いて終了。
 おそらく、普通にプレイすればこうなります。友人はしょっぱな死ぬのでどっちにしろ助からないです(個人的には復活して欲しかったが)。まぁ、死んだ後もメールしてきてくれたり、ルグレ(幽霊)となってそれっぽいのが登場します。

 結局ネタバレしてるじゃん、と思われるかも知れませんが、いえいえ、こんなの知ったところでただのノーマルエンディングですので、大したネタバレじゃあございません。

 ということで、クリアデータをロードして2週目をプレイ開始。
トゥルーエンド条件を満たすために、ゲエム中に手に入る鬼畜横スクロールゲエムカセットを集めるわけですよ。
話の中で、行く先が分岐するため、2週目は別ルートを探索しないといけないわけです。
 その中で、ゲエムに登場する別のキャラクターの話が見れたりと、一回じゃ分からなかったストーリーの補完ができました。
そうして、3週目にしてカセット30個すべてあつまり、なんとか全部クリアして、新のEDへ。
通常通りに7日間は終了し、はたまた恋人は意識不明のまま通常EDと同じ流れへ。
しかし、最後にくるメールは恋人ではなく・・・!
とまぁ、その後は追加面が用意されており、トゥルーエンドに向かっていくわけですよ。

 いやぁー、トゥルーエンドを見た後にはしばらく言葉なかったですね。それにしてもEDの曲がマッチしすぎです。正にクリアした時の感覚、そのものでした。
お金に余裕がある方はぜひにやってみてはいかがでしょうか。
第1作目の「ナナシノゲエム」をやっていない自分ですが、前作の話も多少入ってるみたいですね。後になって知りましたが、「目」の方で一番最初に訪れる「尾高」というゲエムの呪いで死んだ人物は、前作にも登場していたそうです。ちなみに前作の主人公の先輩で、今回の友人的なポジションです。ようするにすぐに死ぬ(笑。ちょいとしたネタバレですが、前作に登場していたらしき人物が「目」の方にも登場します。
主役の次にあの人は活躍してるかもしれないです。
前作もやってみようかな。

 内容的な感想はここまでにして、他に覚書。
日にちごとにしかセーブができないので、中断セーブが基本的なセーブでした。
カセットでの主人公の残機、500以上余裕でした(死ぬと残機が増えます)。
目がぁ、目がぁぁぁぁぁー(主人公の台詞)。
イヤホンつけての3D音響はよくできてました(イヤホンつけると自然とゲエムの曲が・・・《幻聴)
どっきりトラップが多すぎるだろう(声を入れるなーーー)

それにしてもゲエムのサントラが欲しいですな。手に入れたらipodにいれますかの。
ホラーゲームが作れるツクールとかでないかなぁ。

長々と書いてますが、私的に「ナナシノゲエム目」は楽しめたので○ということで、今回はここまで。



↓反転したらのろわれます。
うそだよ〜ん、そんな訳ない。おっと後ろに人の気配が・・・

パンドラの箱?

まったくもってネタがないのが現状。
書くことといってもパソコンの掃除くらいでございます。

家のパソコンがすぐに電源が落ちてしまうということで、ドライバー片手に分解開始。
いやはや、初めての分解作業でしたので、ドキハラものでした。
なんとかカバーを外すと、なるほど、びっくりするほど埃が詰まってました。
こいつは大変だと、掃除機片手に麺棒でつつきながら清掃。
ある程度きれいになったので、元の状態に戻してスイッチON。
なんとかなって万々歳、という次第です。

機械の分解ってなんか楽しいですよね。
バラして直す。
それだけで満足満足。
ネタがないのでここまでで終了。

布団の上に三年。それは死んでます。

ここ数日まったくもって不抜けていたので、今回はしっかりと更新。
いやぁ、それにしても寒いですな。そんでもってランク5への壁が中々開けない。
ポケモンのwi-fiタワーの話です。
先日、自己最高であるランク4になることができました。
いやぁ、頑張れば何とかなるものなのですね。
それにしてもぎりぎりの攻防。
サンダース・ガブリアス・ゲンガーの三匹はやっぱり違いますね、マイナーと呼ばれるポケモンとは。
敵のスカーフガブリアスが鬼門すぎる。
最速スカーフにするか、ドラゴン半減の実を持たせるかしないとガブリアスが機能する前に倒されます。
それにしても、ゴウカザル・ガブリアス・ゲンガー・メタグロス・ハッサムといった面々の多いこと多いこと。さすがにマイナーじゃ超えられない壁がありますね。

速さを考えると、素でゲンガー辺りを抜けないと話にならないです。初手ゲンガー・ゴウカザルは結構多かったので。正直言いますと、敵が何を出してくるかわからないと勝てないです。
それぐらいに厳しいです。
まぁ、今の段階で厳しい厳しいと言っている私が素人なだけかもしれませんが。

そんでもって昨日見た「天空の城ラピュタ」の話。
やっぱりあれはなんどでも見たくなります。ゲド戦記はどう考えても(ry。
BGMの使い方が最近とは違うなと感じましたが、物語を引き立てるには最高だと思いました。
それにしても、台詞のほとんどがネタに聞こえてくるのは相当毒されてますね。
私的には城にとらえられたシータを助けるところが好きですね。
「40秒で〜」のくだりから海賊船に乗るところ辺りですね。
ムスカの変態ほどには心底うんざりさせられます。
ちなみに私は親方の「落ち着いてやりゃあ、できる」の台詞を聞いてから風呂に入りました。
あの台詞だけはどうしても頭の中に残ってまして。一体何故でしょうか。

長々と書いてきましたが、いつも通りに適当なブログですな。
さて、パトラッシュと一緒に寝ますかね。
あれは善人が悲惨な目にあうといった、現代に対する問いかけ…、おっと誰か来たよう(ry。

簡潔すぎるだろう

色々かきたい事があるのですが、眠いので簡潔に。

本日はラピュタみた。
TWでわいわいチャット。
エオリギアとポケモン対戦。
あとは・・・何だろう。

おやすみ。

ココア何処?

ココアの飲みすぎで気持ち悪いです。

TW話。17時間メンテの結果は、クロエ誕生日セールが終了した事と機器の移動やらなんやらでした。
最初はしたらば見て、上手く出来た釣りだなと思ったのですが、見事の本当だったとは…。
なんていうか飽きれを通り越して、達観してきた気がします。
そして、惰性でインしたらなんか序列が上がってる…。

サブマスが消失してる!

理由は分からないようで分かる気がしますが、とりあえず敬礼(ビシ。
またいつか皆で狩りに行きませう。

というわけで、死なない程度に気持ち悪いと言いながらぐだぐだしながら寝ます。
まさにノータリン。

ゲ〜ド ゲ〜ド ゲド 魔法使い〜♪

とりあえずゲド戦記を見た感想を踏まえてブログ更新。

いやぁ、今見るとそこまで悪くない作品でした。というのも、多少この作品が何を伝えたいのかという事が分かったからですかね。それにしても主人公が最初からクライマックスですな。
それでも、初めて見たときは正直ちんぷんかんぷんでしたが。
世間でもやっぱりその辺りが悪かったみたいです。
要するに、複線の回収といいますか、物事の原因が明確化されてないところが問題だったのではということです。

主人公が父親を殺した理由や、世界の均衡とやらが崩れた理由や、ヒロインが竜の理由。

この作品のテーマは理解できたのですが、いまいち説明不足感がしました。
なんたって、いきなり刺しますからね、本当にわけわかめ。
ハエタカとか結構好きなんですが、いかんせん、惜しい作品だなと思いました。

次回作に期待と言った所ですかね。
みえなくちゃいけない所を見せないから、批判されるわけですよ。

プロフィール

奏歌(そうか)

Author:奏歌(そうか)
初ブログ、初日記!
まぁ、些細な日記です。
自分の軌跡にでもなればと思ってます。

文章を読んだり、書いたりするのが好きな人間です。
稚拙な文章しか書けないのですが、どうか暖かい目で見てやってください。

一応「Tales Weaver」やってます。レンム在住のテチです。
「真紅の旅人」というクラブで細々やってます。
見かけても、そっとしといてやってください。

無いと思いますけどリンクを張りたい場合はコメント欄にでも一報ください。

日記更新は不定期です。
毎日書いていきたいとは思ってます。
書き慣れないものなので続くか心配です(笑)。

後、たまにイラストなんかも載せます!こちらも下手なのでご了承を。
尚、イラストや文章の無断転載はご遠慮ください。

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