希望を奏でる歌のように
奏歌さんが始めて作ったブログ。自分の思ったこと整理に使おうかと思ってます。
先生失格
赤か緑か、それが問題だ。
当然緑の早苗です。
はい、こんばんわ。
手が止まったところでブログ更新は終了。
なぜなら、時間がおしい。
どのくらい惜しいかといえば、一万円をドブに捨てるほどです。
充実というか、忙しい毎日。
やらなくてはいけないことが山積み。
本日もバイトで先生ごっこ。
小学生4人相手で、久しぶりのフル稼働でへとへとです。
エオリギアから電話がかかってきて、マナーモードにしておらず……。
俺を驚かせた天罰が、ブラックデーモンズの結果へとつながったのだ。
罪深いやつよ。
まあ、限定100体とか厳しいな。
そんな現在、ブログ更新しながら、バカテスの「キャラクターソングミニアルバム」を聴いております。
塾の生徒さんが貸してくれました。
お前は、バイト先に、何しに行っているんだ!
なんか色々と楽しんでてすみません。
皆、こんな大人になるなよ(キリッ
アキヒサとヒメジさんの曲がいいですな。
相変わらず原田さんは歌がうまい。
よし、ここまで。
さあ、色々とやらなくては。
それでは、次回。
まさに、アニメは万能ツール。
まっ、適当に頑張るのだ。
当然緑の早苗です。
はい、こんばんわ。
手が止まったところでブログ更新は終了。
なぜなら、時間がおしい。
どのくらい惜しいかといえば、一万円をドブに捨てるほどです。
充実というか、忙しい毎日。
やらなくてはいけないことが山積み。
本日もバイトで先生ごっこ。
小学生4人相手で、久しぶりのフル稼働でへとへとです。
エオリギアから電話がかかってきて、マナーモードにしておらず……。
俺を驚かせた天罰が、ブラックデーモンズの結果へとつながったのだ。
罪深いやつよ。
まあ、限定100体とか厳しいな。
そんな現在、ブログ更新しながら、バカテスの「キャラクターソングミニアルバム」を聴いております。
塾の生徒さんが貸してくれました。
お前は、バイト先に、何しに行っているんだ!
なんか色々と楽しんでてすみません。
皆、こんな大人になるなよ(キリッ
アキヒサとヒメジさんの曲がいいですな。
相変わらず原田さんは歌がうまい。
よし、ここまで。
さあ、色々とやらなくては。
それでは、次回。
まさに、アニメは万能ツール。
まっ、適当に頑張るのだ。
奏次郎がダイナマイト発言
気高い獅子は、自らの子を崖から突き落とす。
強くなれと、心を鬼にするわけですな。
作家は、優しい微笑を浮かべたまま、崖から落ちていく者の顔を、じっくりと観察する者です。
人が落ちるときか、這い上がるときにしか興味がありません。
はい、こんばんわ。
お酒は二十歳になってからと、口すっぱく言われているのに、酒を飲む未成年がどうなろうと知ったことではない。
そこまで感傷的でお人よしではないのだ。
弱肉強食。
酒を断れないのもまた同じ。
酒に飲まれるのもまた同じ。
その場のノリで、死ね。
いやむしろ、勧めたヤツも死ね。煽ったヤツも死ね。他人の痛みを理解しようとしないヤツは、皆死んでしまえ。
くらえっ、必殺の死ね死ねビームっ!(小学生並の発言)
どうでもいいわ。
世の中クソだな。無理せず気に食わない上司がいたら、「あなたとは仕事が出来ません」とやめてやれ。悩むことはねえ。選ばなきゃ仕事なんてたくさんある。
どうせ俺たちゃボトムズさ。
なんていうか、やるせなさに人間をやめたくなる。
吸血鬼になりたいね。
それか、究極生命体にでも。
本日はここまで。
荒ぶる一日でした。
明日はいい事ありますように。
むしろ、いい日にしようじゃないか。
おやすみなさい。
まさに、歌い始めたころの、鼓動揺さぶる想い。
聴くたびに印象が変わる不思議な歌。
強くなれと、心を鬼にするわけですな。
作家は、優しい微笑を浮かべたまま、崖から落ちていく者の顔を、じっくりと観察する者です。
人が落ちるときか、這い上がるときにしか興味がありません。
はい、こんばんわ。
お酒は二十歳になってからと、口すっぱく言われているのに、酒を飲む未成年がどうなろうと知ったことではない。
そこまで感傷的でお人よしではないのだ。
弱肉強食。
酒を断れないのもまた同じ。
酒に飲まれるのもまた同じ。
その場のノリで、死ね。
いやむしろ、勧めたヤツも死ね。煽ったヤツも死ね。他人の痛みを理解しようとしないヤツは、皆死んでしまえ。
くらえっ、必殺の死ね死ねビームっ!(小学生並の発言)
どうでもいいわ。
世の中クソだな。無理せず気に食わない上司がいたら、「あなたとは仕事が出来ません」とやめてやれ。悩むことはねえ。選ばなきゃ仕事なんてたくさんある。
どうせ俺たちゃボトムズさ。
なんていうか、やるせなさに人間をやめたくなる。
吸血鬼になりたいね。
それか、究極生命体にでも。
本日はここまで。
荒ぶる一日でした。
明日はいい事ありますように。
むしろ、いい日にしようじゃないか。
おやすみなさい。
まさに、歌い始めたころの、鼓動揺さぶる想い。
聴くたびに印象が変わる不思議な歌。
酒は飲んでもいいよ、俺は何も見てないから!
エオリギアは犠牲になったのだ。
社会の歯車という犠牲にな!
はい、こんばんわ。
僕は見てることしかできないのです。
本日はサークルの新歓コンパでした。
まっ、ほどほどの盛り上がりで二時間がすぎましたよ。
正直、食べるものが少なくてものたりませんでしたが、ああいうのはその場の雰囲気を楽しむのがいいのです。
もっとも、小説のネタとして使えるのではと、コーラを飲みながら目を光らせてましたが。
そして、家に帰って久しぶりに二日分の休日。
エオリギアとも遊ばないので、ゆったりしますよ。
もっとも、本を読んだり文章書いたりですが。
だれずに頑張ります。
それでは、ここまで。
まさに、屋根裏の散歩者。
恐ろしいです。
社会の歯車という犠牲にな!
はい、こんばんわ。
僕は見てることしかできないのです。
本日はサークルの新歓コンパでした。
まっ、ほどほどの盛り上がりで二時間がすぎましたよ。
正直、食べるものが少なくてものたりませんでしたが、ああいうのはその場の雰囲気を楽しむのがいいのです。
もっとも、小説のネタとして使えるのではと、コーラを飲みながら目を光らせてましたが。
そして、家に帰って久しぶりに二日分の休日。
エオリギアとも遊ばないので、ゆったりしますよ。
もっとも、本を読んだり文章書いたりですが。
だれずに頑張ります。
それでは、ここまで。
まさに、屋根裏の散歩者。
恐ろしいです。
ナポレオン狂のマーチ
昼過ぎだー!
チャーハン食べて、お茶をすすってます。
こんにちわ。
水曜日は学校はお休み。だけど、バイトがあるのです。
うおーっ、頑張るぞ!ぞっ!
無駄にテンションが高いです。
といいますか、高い振りしてさっさとブログの更新を終わらせようという魂胆。
5分で終わらせる勢いです。
昨日、ついに携帯が使えなくなりました。
3月の携帯料金が未払いだったからだ!
さっそく、ソフトバンクショップに行きましたよ。
通じるようになってから、メールが一気にたまってました。
そして、その中にエオリギアからのメールが……。
華麗にスルーしました。
嘘です、ピクシブ覗いて、でっていう。
ネタが多すぎて何を見ればいいのかわからん!
メイキングの話かい?
描いてりゃいつか巧くなるさ。描いてればな!
ここ一ヶ月くらい、全く絵にふれてないです。
せっかくの努力も水の泡です。
再び描き始めなくてはと思いつつ、エオリギアと不毛なゲームで時間をつぶす。
ぎんねこちゃん、ぎんっ、ねこっ、ちゃーーんっ!
「よお、廊下の真ん中で、満足か?」
「だったら、満足するしかねえ!」
もういいだろう。
ここまで。
おやすみ。
まさに、ぶっぴんぶっぴんがむ。
チャーハン食べて、お茶をすすってます。
こんにちわ。
水曜日は学校はお休み。だけど、バイトがあるのです。
うおーっ、頑張るぞ!ぞっ!
無駄にテンションが高いです。
といいますか、高い振りしてさっさとブログの更新を終わらせようという魂胆。
5分で終わらせる勢いです。
昨日、ついに携帯が使えなくなりました。
3月の携帯料金が未払いだったからだ!
さっそく、ソフトバンクショップに行きましたよ。
通じるようになってから、メールが一気にたまってました。
そして、その中にエオリギアからのメールが……。
華麗にスルーしました。
嘘です、ピクシブ覗いて、でっていう。
ネタが多すぎて何を見ればいいのかわからん!
メイキングの話かい?
描いてりゃいつか巧くなるさ。描いてればな!
ここ一ヶ月くらい、全く絵にふれてないです。
せっかくの努力も水の泡です。
再び描き始めなくてはと思いつつ、エオリギアと不毛なゲームで時間をつぶす。
ぎんねこちゃん、ぎんっ、ねこっ、ちゃーーんっ!
「よお、廊下の真ん中で、満足か?」
「だったら、満足するしかねえ!」
もういいだろう。
ここまで。
おやすみ。
まさに、ぶっぴんぶっぴんがむ。
倒錯的な工作活動と錯綜する采配
前日のブログは酷い出来だ。
語尾が不ぞろいなうえに客観性がない。
美しくない文章ばかり読んでいたからです。
部誌のほうも巧く言っていないという……。
駄目人間ここに極まれり。
こんばんわ。
文章書いてます。
本日中に締め切りが一つあります。
ですが、ひどい文章です。
印刷してもヤギの餌にしかなりませんよ。
もしくは、パソコン容量の圧迫。
提出しないよりかはましなのが、救いようがある気がします。
本日はここまでにしておきましょう。
明日も授業があります。
そして、これから寝る前にもやることが。
少しずつ、やるしかないのですね。
趣味は好きなときにやればいいですが、仕事は出来なくてもやらなくてはいけない。
わかってますよ、作家になるには理想だけじゃなれないって。
書き続けることで、今の道がいつかはその道に続くと信じたいです。
おやすみなさい。
まさに、主観と客観と情動と静謐。
キーボード打ちは右脳を鍛え、執筆は左脳を鍛えるそうです。
語尾が不ぞろいなうえに客観性がない。
美しくない文章ばかり読んでいたからです。
部誌のほうも巧く言っていないという……。
駄目人間ここに極まれり。
こんばんわ。
文章書いてます。
本日中に締め切りが一つあります。
ですが、ひどい文章です。
印刷してもヤギの餌にしかなりませんよ。
もしくは、パソコン容量の圧迫。
提出しないよりかはましなのが、救いようがある気がします。
本日はここまでにしておきましょう。
明日も授業があります。
そして、これから寝る前にもやることが。
少しずつ、やるしかないのですね。
趣味は好きなときにやればいいですが、仕事は出来なくてもやらなくてはいけない。
わかってますよ、作家になるには理想だけじゃなれないって。
書き続けることで、今の道がいつかはその道に続くと信じたいです。
おやすみなさい。
まさに、主観と客観と情動と静謐。
キーボード打ちは右脳を鍛え、執筆は左脳を鍛えるそうです。
言葉の機能
昼間からの更新。
ここ数日、ブログの更新が途絶えたのは、エオリギアが遊びに来ていたせい。
モンハンやって、他のゲームをやって、ぐでぐでしていたのです。
うん……、ぐでぐでしてたのは私だけだって?
更新しなかったことを、他人のせいにしない、それが今回のことから学んだ教訓です。
こんにちわわ。
爽やかな春の穏やかさに、初夏の熱気を微かにはらんだ本日です。
これからどんどん熱くなるんだなと思いながら、ペンを動かしております。
日課が溜まっているのです。
ついでに課題も溜まっている。
部屋にこもって机に向かってえっちらほっちらしております。
そんな中で、言葉の面白さについて考える。
それというのも、私は日常の中ではあまりしゃべらず、「たしかに」「なるほど」が口癖の人間です。
跳ね返らないゴムボールのように、反応が薄く、話しても面白くないと思います。
テレビを見ていると、人気のあるお笑い芸人とはたいていフリートークが面白いです。
相手の言葉を的確に反射し、会話というラリーを続けていく。そこに、その人の魅力があるように感じます。
このラリーを続けるのが巧い人が、コミュニケーション能力が高いと言われるのではないだろうか。
それはもちろん、お笑い芸人に限った話では無く、会社や集団やグループの中に属する上で、中心人物が無意識に選ばれる理由となっているのでは、と考察する。
けれども、語彙が豊富で語りが巧みな者こそ至上だという考えには、納得できなかったりします。
なぜかというと、言葉を話す側でも受け取る側でも、どちらかが相手のレベルに合わせなければ、会話というものは成り立たないからです。それが損なわれた会話には、言葉の質としての価値がない、不要な物になってしまうような気がします。
どういうことかといいますと、上手い司会者とつまらない芸人の会話のような、一方向的な会話になるということです。
日常的に言葉を使ううえで、言葉が巧みな方がいいと思います。
また、そういった人に魅力を感じ、尊敬したり崇拝したりしてもいいでしょう。
けれども、その人としゃべるときには、こちらもそれ相応の能力を持たなくてはなりません。
しゃべることが不得手な者は、恥を晒すことを避けたいのならば、黙っている方がいいです。
言葉は生きていくうえで必要な道具であり、道具を使いこなせるに越したことがない。
そう思いつつ、言葉を使うことが下手な自分が、どうしたら上手くなるのかと苦心して……。
なんてことを考えてます。
書き言葉と話し言葉は別物だと私は考えています。
つまり、上手い文章が書ければ、人と話せなくても一向に構わんと思っているのです。
ですが、話し言葉は必要です。
書き言葉を使う身として、話し言葉の不完全性を嫌悪しながらも、考えなくてはいられないという、矛盾とジレンマに日曜の午後を消費しているのでした。
悩んでいるうちに、通り雨が過ぎ、初夏の蒸し暑さがいっそう強くなったように感じます。
ブックオフにでもゆこうかしら。
本を買うことで知識を得たように錯覚する、駄目人間です。
それでは、また。
夜も更新できたらしようと思います。
まさに、チラシのうら
ここ数日、ブログの更新が途絶えたのは、エオリギアが遊びに来ていたせい。
モンハンやって、他のゲームをやって、ぐでぐでしていたのです。
うん……、ぐでぐでしてたのは私だけだって?
更新しなかったことを、他人のせいにしない、それが今回のことから学んだ教訓です。
こんにちわわ。
爽やかな春の穏やかさに、初夏の熱気を微かにはらんだ本日です。
これからどんどん熱くなるんだなと思いながら、ペンを動かしております。
日課が溜まっているのです。
ついでに課題も溜まっている。
部屋にこもって机に向かってえっちらほっちらしております。
そんな中で、言葉の面白さについて考える。
それというのも、私は日常の中ではあまりしゃべらず、「たしかに」「なるほど」が口癖の人間です。
跳ね返らないゴムボールのように、反応が薄く、話しても面白くないと思います。
テレビを見ていると、人気のあるお笑い芸人とはたいていフリートークが面白いです。
相手の言葉を的確に反射し、会話というラリーを続けていく。そこに、その人の魅力があるように感じます。
このラリーを続けるのが巧い人が、コミュニケーション能力が高いと言われるのではないだろうか。
それはもちろん、お笑い芸人に限った話では無く、会社や集団やグループの中に属する上で、中心人物が無意識に選ばれる理由となっているのでは、と考察する。
けれども、語彙が豊富で語りが巧みな者こそ至上だという考えには、納得できなかったりします。
なぜかというと、言葉を話す側でも受け取る側でも、どちらかが相手のレベルに合わせなければ、会話というものは成り立たないからです。それが損なわれた会話には、言葉の質としての価値がない、不要な物になってしまうような気がします。
どういうことかといいますと、上手い司会者とつまらない芸人の会話のような、一方向的な会話になるということです。
日常的に言葉を使ううえで、言葉が巧みな方がいいと思います。
また、そういった人に魅力を感じ、尊敬したり崇拝したりしてもいいでしょう。
けれども、その人としゃべるときには、こちらもそれ相応の能力を持たなくてはなりません。
しゃべることが不得手な者は、恥を晒すことを避けたいのならば、黙っている方がいいです。
言葉は生きていくうえで必要な道具であり、道具を使いこなせるに越したことがない。
そう思いつつ、言葉を使うことが下手な自分が、どうしたら上手くなるのかと苦心して……。
なんてことを考えてます。
書き言葉と話し言葉は別物だと私は考えています。
つまり、上手い文章が書ければ、人と話せなくても一向に構わんと思っているのです。
ですが、話し言葉は必要です。
書き言葉を使う身として、話し言葉の不完全性を嫌悪しながらも、考えなくてはいられないという、矛盾とジレンマに日曜の午後を消費しているのでした。
悩んでいるうちに、通り雨が過ぎ、初夏の蒸し暑さがいっそう強くなったように感じます。
ブックオフにでもゆこうかしら。
本を買うことで知識を得たように錯覚する、駄目人間です。
それでは、また。
夜も更新できたらしようと思います。
まさに、チラシのうら
紫陽花って読める?
いち、にー、サンカレア! ミックスジュース。
おこんばんでございます。
5月2日にG級アルバトリオンがきてたようで、本日ダウンロードしてプレイしました。
最初のうちは何度かつぶされながらも、4度目くらいでようやく一勝。
ブラキ大剣+ブラキ装備一式での挑戦。
40分くらいかかりましたがな。
まっ、明日はエオリギアと一緒に「君が、角を出すまで、なぐるのをやめない!」するとしましょう。
トリオン防具とヘビィボウガンでガンナー復活だーっ!
そして、本日の小説は「インフィニット・ストラトス」(弓弦イズル)です。
ライトノベルです。アニメ化したので知名度があると思います。
主にキャラクター人気がすごいです。
そんなわけで、感想を。
小説やライトノベルというよりか、ゲームのシナリオのような文章でした。
独白と会話がすべてです。
人物や情景の描写が一切なく、客観的な文章が皆無でした。
アニメを見てビジュアルは知っていたので難なく読めましたが、本から入るとアニメとの差を感じると思います。
でも、作品の内容は普通に楽しめるものでした。
キャラクター押しが強い作品ですが、アーマーを着ての戦いは素直に面白いですし、文章もわかりやすくて適切な表現だったと思います。シーンの作成に無駄がなく、素晴らしいと思いました。
まあ、興味のある人はアニメ見れば十分です。
さて、本日はここまで。
エオリギアさんが遊びにくるようです。
モンハンやって、絵を描くぞ!
忙しいのはわかるが、なっ!
私も少しでも絵がうまくなりたいです。
それでは、次回。
まさに、腹減り倍化。
おこんばんでございます。
5月2日にG級アルバトリオンがきてたようで、本日ダウンロードしてプレイしました。
最初のうちは何度かつぶされながらも、4度目くらいでようやく一勝。
ブラキ大剣+ブラキ装備一式での挑戦。
40分くらいかかりましたがな。
まっ、明日はエオリギアと一緒に「君が、角を出すまで、なぐるのをやめない!」するとしましょう。
トリオン防具とヘビィボウガンでガンナー復活だーっ!
そして、本日の小説は「インフィニット・ストラトス」(弓弦イズル)です。
ライトノベルです。アニメ化したので知名度があると思います。
主にキャラクター人気がすごいです。
そんなわけで、感想を。
小説やライトノベルというよりか、ゲームのシナリオのような文章でした。
独白と会話がすべてです。
人物や情景の描写が一切なく、客観的な文章が皆無でした。
アニメを見てビジュアルは知っていたので難なく読めましたが、本から入るとアニメとの差を感じると思います。
でも、作品の内容は普通に楽しめるものでした。
キャラクター押しが強い作品ですが、アーマーを着ての戦いは素直に面白いですし、文章もわかりやすくて適切な表現だったと思います。シーンの作成に無駄がなく、素晴らしいと思いました。
まあ、興味のある人はアニメ見れば十分です。
さて、本日はここまで。
エオリギアさんが遊びにくるようです。
モンハンやって、絵を描くぞ!
忙しいのはわかるが、なっ!
私も少しでも絵がうまくなりたいです。
それでは、次回。
まさに、腹減り倍化。
よもぎ団子食べたい
家の中から降る雨を眺めることは、いつの時代でも風流だと思います。
はい、こんばんわ。
雨が続いております。
嫌ではありません。雨音に包まれて外の音が消えるのが好きです。
アニメを見てブログを更新して、時間がゆっくりと流れた一日です。
MH3Gで、ついにG級アルバトリオンが配信。
ゴールデンウィークはこれで遊べというわけですね。
まだ戦ってませんが、まずは一人で行こうと思います。
ガンナー復活祭ですよ。
本日ご紹介する本は「道化師の蝶」(円城塔)です。
この間、芥川賞を取った作品です。
流行には疎いほうですが、文章が絡めばいくらでも触手を伸ばしますよ。
そんなわけで感想。
正直、一読じゃわからん!
噂どおりの難解な作品でした。
正確なところを把握するには、何度も目を通す必要がありそうです。
参考になるかわかりませんが、私の感想としては、タイトルの通りふわふわと蝶が飛んでいるようだと思いました。
まっすぐ飛ばずに、ゆれながら飛ぶ姿そのものです。
理解しようとすれば難解な内容ですが、文章としては不自然さのない流れでした。
あの文章と内容がどうやって書かれたのか……、私、気になります!
深く考えず、ありのままを受け入れて読めばいいと思います。
そして、本日はここまで。
読む価値の無い本ほど、楽に読めるものです。
ふと、漫画には芸術性があるのかと疑問に思います。
絵とストーリー。
どちらも芸術ですが、はたしてその複合である漫画はどうなのか?
個人的な答えとしては、エンターテイメントに特化した漫画には芸術性は無いのではと思いました。
まっ、もう少し深く考えてみる必要性がありそうです。
それでは、次回。
まさに、ぶひぶひ。
加速しない豚はただの豚だ。
はい、こんばんわ。
雨が続いております。
嫌ではありません。雨音に包まれて外の音が消えるのが好きです。
アニメを見てブログを更新して、時間がゆっくりと流れた一日です。
MH3Gで、ついにG級アルバトリオンが配信。
ゴールデンウィークはこれで遊べというわけですね。
まだ戦ってませんが、まずは一人で行こうと思います。
ガンナー復活祭ですよ。
本日ご紹介する本は「道化師の蝶」(円城塔)です。
この間、芥川賞を取った作品です。
流行には疎いほうですが、文章が絡めばいくらでも触手を伸ばしますよ。
そんなわけで感想。
正直、一読じゃわからん!
噂どおりの難解な作品でした。
正確なところを把握するには、何度も目を通す必要がありそうです。
参考になるかわかりませんが、私の感想としては、タイトルの通りふわふわと蝶が飛んでいるようだと思いました。
まっすぐ飛ばずに、ゆれながら飛ぶ姿そのものです。
理解しようとすれば難解な内容ですが、文章としては不自然さのない流れでした。
あの文章と内容がどうやって書かれたのか……、私、気になります!
深く考えず、ありのままを受け入れて読めばいいと思います。
そして、本日はここまで。
読む価値の無い本ほど、楽に読めるものです。
ふと、漫画には芸術性があるのかと疑問に思います。
絵とストーリー。
どちらも芸術ですが、はたしてその複合である漫画はどうなのか?
個人的な答えとしては、エンターテイメントに特化した漫画には芸術性は無いのではと思いました。
まっ、もう少し深く考えてみる必要性がありそうです。
それでは、次回。
まさに、ぶひぶひ。
加速しない豚はただの豚だ。
"文学青年"と偶像への反骨(ディファインス)
5月に入ったらきっちりとブログ更新する!
といいつつ、明日は更新できそうにない。
お久しぶりです。こんばんわ。
一度習慣が停滞しますと、癖になってしまうみたいです。
そういう時には、ただ無心で始めるに限ります。
始めてしまえば、万事解決です。
さて、ゴールデンウィークですが、特にこれといってする事はありません。
嘘です。机の上に未読の本が積んであります。
本日も、「IS(インフィニット・ストラトス)」、「天使の卵」、「ジーキル博士とハイド氏」をブックオフで仕入れてきました。
作品の種類がまったく別々で、我ながら変人だと思います。
とりあえず、本を、本をなんとかしないと……。
そんな私の久しぶりの読書報告。
一冊目、「"文学少女"と飢え乾く幽霊」(野村美月)。
いやあ、野村美月っていい名前ですよね。
素朴で澄んだ感じ好きです。本編とは関係ない事でした。
前回が太宰治の「人間失格」を題材にしたのと同様に、今回にも題材があります。
「嵐が丘」(エミリー=ブロンテ)という外国の作品です。
読んだことがなかったので、wikiで題材をさっと調べてから読みました。
正直な感想、読む人を選ぶな、と思いました。
内容が重いです。ライトノベルのような軽さがありません。
ビターテイスト学園ミステリーとはよく言ったものです。
血しぶきが飛び散るスプラッタ要素はありませんが、人の心から血が大量に噴出する話です。読者にも少なからず血が降りかかるでしょう。
久しぶりに泣きそうになりながら読みました。
どうも、間違いを犯した人間に感情移入してしまいます。
まあ、その話はいらないので省きます。
全体的な批評としては、前作同様に通好み作品です。
合うかどうかは、手にとってページを開けばわかることです。
ただ、個人的には納得のいく作品ではないです。
前作から感じていたように、文章がやっぱり美しくないです。
個人的な感覚なのは百も承知ですが、文学的な内容であるのに対し、文章がすんなりとノドを通らないです。小骨が刺さったような違和がぬぐいきれません。
文章的な表現は豊かなのですが、別に作られたパズルのピースみたいに、枠にはまっているのに歪んでいるように見えました。
そしてなにより、物語の結末と終盤が気に入らない。
これは個人的な哲学ですが、「ハッピーエンド以外は認めない」という物があります。
最低の結末というものは、実は本を読みながら、誰でも簡単に頭の中で予想できるものです。
残虐性を高めれば高めるほど、結末の予定調和の範囲は狭まります。
普通は、それを否定したいと感情が働くので、無意識にそれを避けます。
まあ、ぶっちゃけますと、話の流れ的に後味の悪い終わり方になりそうだと気づき、真実そうなった場合に、ただ心が冷めて、しらけてしまうのです。
エピローグになって、登場人物がちょっといい事を言って終了ってのがセオリーです。
今回の話も、登場人物に感情移入をしてみたものの、予定調和で終わってしまいました。
そのうえ、最後に気の聞いた一言もなしに、ただ暗い雰囲気のままに物語が終わり。
前作はまだラストに暖かな救いがあったぶん、人間失格を使ったことへの怒りはありますが認めることができたと感じます。(無論、今回よりはという意味で)
例えるなら、おいしい物をたくさん食べたあとに、食いすぎたと気持ち悪くなる不快な感じだったというわけです。
お茶をすすりながら、美味しかったと思えたほうが、いい作品に決まってます。
さて、長くなったのですが、本日はここまで。
偉そうなことを書いてますが、私はしょせん、形式的な文章しか書けない者です。
ブログを読み返すと、常々そう思います。
まずは挨拶、そして中文、最後に就寝のあいさつと戯言。
起承結余の四文字で表せる文章です。
最後の余は、余分でも余談でもかまわないです。
それでは、また次回。
氷菓を見て寝ます。
おやすみなさい。
まさに、氷菓って響きがすてき。
といいつつ、明日は更新できそうにない。
お久しぶりです。こんばんわ。
一度習慣が停滞しますと、癖になってしまうみたいです。
そういう時には、ただ無心で始めるに限ります。
始めてしまえば、万事解決です。
さて、ゴールデンウィークですが、特にこれといってする事はありません。
嘘です。机の上に未読の本が積んであります。
本日も、「IS(インフィニット・ストラトス)」、「天使の卵」、「ジーキル博士とハイド氏」をブックオフで仕入れてきました。
作品の種類がまったく別々で、我ながら変人だと思います。
とりあえず、本を、本をなんとかしないと……。
そんな私の久しぶりの読書報告。
一冊目、「"文学少女"と飢え乾く幽霊」(野村美月)。
いやあ、野村美月っていい名前ですよね。
素朴で澄んだ感じ好きです。本編とは関係ない事でした。
前回が太宰治の「人間失格」を題材にしたのと同様に、今回にも題材があります。
「嵐が丘」(エミリー=ブロンテ)という外国の作品です。
読んだことがなかったので、wikiで題材をさっと調べてから読みました。
正直な感想、読む人を選ぶな、と思いました。
内容が重いです。ライトノベルのような軽さがありません。
ビターテイスト学園ミステリーとはよく言ったものです。
血しぶきが飛び散るスプラッタ要素はありませんが、人の心から血が大量に噴出する話です。読者にも少なからず血が降りかかるでしょう。
久しぶりに泣きそうになりながら読みました。
どうも、間違いを犯した人間に感情移入してしまいます。
まあ、その話はいらないので省きます。
全体的な批評としては、前作同様に通好み作品です。
合うかどうかは、手にとってページを開けばわかることです。
ただ、個人的には納得のいく作品ではないです。
前作から感じていたように、文章がやっぱり美しくないです。
個人的な感覚なのは百も承知ですが、文学的な内容であるのに対し、文章がすんなりとノドを通らないです。小骨が刺さったような違和がぬぐいきれません。
文章的な表現は豊かなのですが、別に作られたパズルのピースみたいに、枠にはまっているのに歪んでいるように見えました。
そしてなにより、物語の結末と終盤が気に入らない。
これは個人的な哲学ですが、「ハッピーエンド以外は認めない」という物があります。
最低の結末というものは、実は本を読みながら、誰でも簡単に頭の中で予想できるものです。
残虐性を高めれば高めるほど、結末の予定調和の範囲は狭まります。
普通は、それを否定したいと感情が働くので、無意識にそれを避けます。
まあ、ぶっちゃけますと、話の流れ的に後味の悪い終わり方になりそうだと気づき、真実そうなった場合に、ただ心が冷めて、しらけてしまうのです。
エピローグになって、登場人物がちょっといい事を言って終了ってのがセオリーです。
今回の話も、登場人物に感情移入をしてみたものの、予定調和で終わってしまいました。
そのうえ、最後に気の聞いた一言もなしに、ただ暗い雰囲気のままに物語が終わり。
前作はまだラストに暖かな救いがあったぶん、
例えるなら、おいしい物をたくさん食べたあとに、食いすぎたと気持ち悪くなる不快な感じだったというわけです。
お茶をすすりながら、美味しかったと思えたほうが、いい作品に決まってます。
さて、長くなったのですが、本日はここまで。
偉そうなことを書いてますが、私はしょせん、形式的な文章しか書けない者です。
ブログを読み返すと、常々そう思います。
まずは挨拶、そして中文、最後に就寝のあいさつと戯言。
起承結余の四文字で表せる文章です。
最後の余は、余分でも余談でもかまわないです。
それでは、また次回。
氷菓を見て寝ます。
おやすみなさい。
まさに、氷菓って響きがすてき。
人の系図
世の中くそだな。
はい、こんばんわ。
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人間は脆弱な生き物です。
言葉や行動で示そうとすればするほど、弱さが露呈し、少しでも的確につついてしまえば、精神が枯葉のように崩れるのです。
可哀想な生き物です。
心はそんなに怯えきっているのに、言葉を発して自分を必死に勇気付けようとしているのですから。
希望ばかり並べ、それに酔い、強くなった気でいて、現実にぶち当たる。
まるで赤ん坊のように喚き、自分の不幸に泣き、周囲からの誰も同情してくれるはずがない事を知らず、世間を白状だとののしり、ますます嫌われ孤立する。
そして、酒か、女か、男か、金か。
自らの地獄にすら酩酊し、世間のはぐれ者という安っぽいレッテルに満足し、自らが中心だと錯覚し、傲慢に振る舞い、それでいて世間一般の人々を笑い、馬鹿にし、奢り、関わりをもとうとする。
死ぬまで虚飾にまみれ、自らの弱さから逃げ続ける。
哀れであり、愚かである。
一方で、恐怖のままに支配され、作られた枠へと必死に逃げ込もうと、弱さに従順な人間がいる。
ひたすらに、孤立を恐れ、何かに粘着し、安心感とやすらぎを得る。
しかし、個人という矛盾に磨耗し、精神のたがを安々と壊し、文明という名の舞台から、自らの意思で川へと堕ちゆく。ただ苦しみにもがき、力つきる。
彼らは時として、力を得たような錯覚をもつ。
だが実態は、他人にへばりつき、社会に寄生しているだけである。
彼らに真実の光は当たらない。
洞窟の影に、寄り添い続ける。
醜くあり、無価値である。
芸術家は、真に人の心の形を理解し、その構造を描写する人種のことをいう。
彼らは創造の神であり、真に孤独である。
その生き方は耐えがたき苦痛を伴う。
けれども、それは一瞬の輝きであり、彼らはやがて抜け殻となる。
死は破壊として緩やかに、彼らの身を壊す。
神から人へと戻った者の末路である。
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なんか、深夜のテンションで変なことかいてます。
まあ、個人的な哲学のようなものです。
興味があるひとはぜひ読んでみてください。
必死なのですよ。
誰もがみんなね。
それでは、次回。
まさに、憐れ。
はい、こんばんわ。
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人間は脆弱な生き物です。
言葉や行動で示そうとすればするほど、弱さが露呈し、少しでも的確につついてしまえば、精神が枯葉のように崩れるのです。
可哀想な生き物です。
心はそんなに怯えきっているのに、言葉を発して自分を必死に勇気付けようとしているのですから。
希望ばかり並べ、それに酔い、強くなった気でいて、現実にぶち当たる。
まるで赤ん坊のように喚き、自分の不幸に泣き、周囲からの誰も同情してくれるはずがない事を知らず、世間を白状だとののしり、ますます嫌われ孤立する。
そして、酒か、女か、男か、金か。
自らの地獄にすら酩酊し、世間のはぐれ者という安っぽいレッテルに満足し、自らが中心だと錯覚し、傲慢に振る舞い、それでいて世間一般の人々を笑い、馬鹿にし、奢り、関わりをもとうとする。
死ぬまで虚飾にまみれ、自らの弱さから逃げ続ける。
哀れであり、愚かである。
一方で、恐怖のままに支配され、作られた枠へと必死に逃げ込もうと、弱さに従順な人間がいる。
ひたすらに、孤立を恐れ、何かに粘着し、安心感とやすらぎを得る。
しかし、個人という矛盾に磨耗し、精神のたがを安々と壊し、文明という名の舞台から、自らの意思で川へと堕ちゆく。ただ苦しみにもがき、力つきる。
彼らは時として、力を得たような錯覚をもつ。
だが実態は、他人にへばりつき、社会に寄生しているだけである。
彼らに真実の光は当たらない。
洞窟の影に、寄り添い続ける。
醜くあり、無価値である。
芸術家は、真に人の心の形を理解し、その構造を描写する人種のことをいう。
彼らは創造の神であり、真に孤独である。
その生き方は耐えがたき苦痛を伴う。
けれども、それは一瞬の輝きであり、彼らはやがて抜け殻となる。
死は破壊として緩やかに、彼らの身を壊す。
神から人へと戻った者の末路である。
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なんか、深夜のテンションで変なことかいてます。
まあ、個人的な哲学のようなものです。
興味があるひとはぜひ読んでみてください。
必死なのですよ。
誰もがみんなね。
それでは、次回。
まさに、憐れ。



